首イボ【年齢バレ!】発症原因と有効なセルフケアの方法を大公開!

首のイボ・デコルテのイボができる原因と自宅でできるケアについてまとめました。

首にできるポツポツは老人性イボ

30代になってから首やデコルテにポツポツができ始めました…。

あっという間に増えて広がって、しかも茶色く変色してしまい汚くて目も当てられません!!

 

顔のスキンケアはかなり力入れてやっているので、

年齢よりも若く見えているのがひそかな自慢なのですが、(社交辞令でも嬉しい!)

首って年齢がモロに出るって本当ですね…。

 

首イボはお肌が汚く不潔っぽさや老けた印象を与えてしまいます…。

お気に入りのネックレスも最近つけられません…(*_*;

 

良性のポツポツは痛みやかゆみなどの不具合はないけれど、

やっぱりキレイな首元に戻したいです!!

 

首イボは老人性とウイルス性の2つの種類

首デコルテのイボケアは代謝促進と角質を柔らかくするケアが必要

イボには二つの種類のものがあります。

  • 感染によるウィルス性のイボ
  • 老人性のイボ

 

そうなんです、

主に首にできるイボは加齢による老人性イボなんです!!!!

…うう…「老人」という言葉が胸に刺さる…( ;∀;)

首デコルテのイボケアは代謝促進と角質を柔らかくするケアが必要

首イボ・デコルテのイボケア=エイジングケア※の一環なんだなと改めて認識しました。

※エイジングケア=年齢に応じたスキンケアのこと

 

老人性イボができる仕組みについて

 

老人性のボツボツはストレスや外部刺激などで

肌のターンオーバーが滞り、角質層にダメージが蓄積されることで発症するものです。

首デコルテのイボケアは代謝促進と角質を柔らかくするケアが必要

首やデコルテの老人性イボは30代以降に発症しやすく、

更にホルモンバランスが乱れる更年期以降、

服や皮膚との摩擦が起こりやすい肥満傾向の人は要注意です!!

首イボ・デコルテイボ改善ケアにはターンオーバー促進+角質をやわらかくするケアが必要です

首イボ対策にはどんなケアをすればいいの?

 

首イボケアとして行うケアは、

ターンオーバー促進ケア+角質層を柔らかくするケア

この2つです。

肌の代謝機能が直接イボのできやすさに繋がりやすい老人性の首イボケアのキーワードとなります。

 

首イボのセルフケアに利用できる成分について

 

首デコルテのイボケアは代謝促進と角質を柔らかくするケアが必要

有効成分として代表的なのが、

ハトムギを原料としているヨクイニンです。

保湿効果、消炎効果があるので化粧水などにもよく配合されています。

(ハト麦化粧水とかありますよね)

 

また、肌ダメージの蓄積による老人性イボに関しては、

固くなってしまった角質を柔らかくして取り除きやすい状態にする

パルミトレイン酸が含まれる、

杏仁オイルが有効です。

 

この2つの成分が配合されている首イボ・デコルテのイボケアクリームやジェルは色々売っていて、

いくつか試してみたのですが、

最近発売されたばかりの一歩進化したアイテムがイイ感じです。

カスの出ないピーリング」+「代謝促進ホットジェル」この2つを兼ね備えていて凄いです。

↓ ↓ ↓ ↓

首・デコルテのイボ改善ケア用ホットピーリングジェルを実際に使ってみた効果&口コミ

 

首イボケアには即効性はないので継続的なケアを心がけることが重要

 

首イボのセルフケアは刺激の少ない方法で対処できるのがメリットですが、

その代わりに病院で治療を受けるように即効性があるものではありません。

毎日継続して根気よく対処を続けていくことが大切になります。

効果的にケアする注意点としては、

  • 首を清潔に保ち、イボを刺激しないように必要以上に触らないようにすること
  • 外部刺激からのバリア機能を高めるためにもしっかり保湿すること
  • ジェルを塗る前に成分の優しい化粧水などを使うのも◎

 

栄養バランスのいい食事や十分な睡眠を心がけて免疫機能を高め、

肌の生まれ変わりをサポートすることも重要です。

 

人のお肌は(加齢とともにターンオーバーが遅くなったとしても)

確実に生まれ変わっていくものなので、

あきらめずに半年、1年とケアし続けていけば

必ず現状よりは変化があると信じて頑張りたいと思います!

 

 

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