花粉の肌ダメージにはバリア機能アップ作用のある美容液を使おう

花粉症の時期は肌もバリア機能が低下して酷く荒れるので、

肌のバリア機能を高める働きのある美容液でケアをすると

花粉で荒れたお肌の調子が良くなったように感じられたので記事としてまとめました。

 

花粉症の人には辛い時期が始まりましたね…(*_*;

花粉症といえば鼻水や涙ばかりが取り上げれやすいですが、

 

花粉によるダメージ肌にプラセンタ配合美容液を使おう

  • 肌がザラザラする
  • ブツブツができる
  • 赤く炎症を起こす
  • かゆい

などなど、

花粉による肌のダメージも結構深刻じゃないですか?

 

肌のバリア機能が低下していると花粉が肌の奥に入り込む

 

肌の角層(一番外側の部分)には本来外部からの刺激から

真皮を守る為のバリア機能というものが備わっています。

角層のバリア機能が正常に働いている肌

肌の角層のバリア機能がうまく働いていないと、

花粉や紫外線などの外的な刺激が肌の真皮に直接届いてしまいます。

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肌のバリア機能が低下する原因

 

  • 加齢により肌のターンオバーが遅くなる
  • 乾燥によって角層が荒れて隙間ができる
  • 紫外線のダメージ

などが挙げられます。

 

花粉のダメージが肌を老化させる?!

 

肌を老化させる原因は色々ありますが、

 

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花粉症の季節の時に、

かゆい→無意識にかきむしってしまう→肌が荒れる

花粉によるダメージを受けやすくなる→エンドレス…

この悪循環に陥ってしまうと肌がボロボロになっちゃいますよね…。

 

肌に摩擦と刺激を与えるのは本当に良くないです!

炎症になるし、

刺激によってメラニンが発生するしで最悪です。

 

まぶたは一度伸びると元に戻らないって言われてるし、

皮膚が薄い部分なので色素沈着しやすいです。

 

花粉症の症状を抑えるためには病院へ行きましょう

 

花粉症自体はアレルギー反応なので、

もちろんお医者さんに診断してもらって

抗アレルギー剤を処方してもらうか市販の医薬品を飲んだりする必要があります。

花粉症の症状を改善するためには病院に行くか市販の医薬品を飲みましょう

私自身も花粉症が酷いので病院に通っています。

鼻水や涙やかゆみなどは抗アレルギー剤で治まりますが、

肌がザラザラしたりブツブツになる感じとか乾燥が酷くなるのは

薬ではあまり抑えられないのかな?と個人的に感じています。

花粉症で肌が敏感になるので肌に優しい化粧品でケアしよう

花粉で荒れたお肌にはしっかりとしたスキンケアでのフォローが必要!

あと、

ただでさえ花粉で痛めつけられた肌は凄く敏感になっているので

お肌に刺激のない肌に優しい化粧品を使いたいですね。

 

肌のバリア機能をサポートする美容液

 

最近、花粉で肌が痛んでるときに使ってみて凄くよかったアイテム

プラセンタ金コロイド配合の美容液です。

 

ほうれい線対策ケアのために試してたんですが、

プラセンタがオールマイティーな美容成分なので、

いつもはSPF50++++とかの強い日焼け止めでボロボロになる肌が

あんまり荒れなかった感じがしたり、

花粉症でブツブツするのはずのお肌の調子が悪くなかったんですよね。

 

これは肌のバリア機能を高めてくれる美容液かもと感じる!

 

花粉症の肌ダメージにプラセンタと金コロイド配合の美容液が良かった!

⇒「プラセンタと金コロイド配合美容液」を実際に使ってみた効果&口コミ記事はこちらです。

 

プラセンタと金コロイドという

高級なエイジングケア化粧品に配合されている成分と

肌荒れや炎症ケアのための成分グリチルリチン酸2Kなどがたっぷり配合されていて、

肌が凄く痛んだ時のお助けコスメ」として役立っています。

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