アイキララを4週間使い続けた結果と更に実感度アップする使い方

30代になってからファンデーションで消せない黒グマに悩んでいたので、

黒グマ対策ケアのために

目の周りの皮膚痩せ対策ケア用のアイクリームのアイキララを使ってみています。

アイキララの効果&口コミ

約4週間使ってみて、

  • 少しハリ感が出てきたかも
  • 目元周りの化粧のノリ違うかな
  • 黒ぐまが少し薄くなった…かも?

アイキララを4週間使ってみた結果

このような実感がある気がします(*^-^*)

(※あくまで個人的な感想です)

そこで、

よりアイキララの実感度が上がるための使い方を自分用におさらいして記事にまとめました。

アイキララの実感度アップのための3つのポイントとは

⇒アイキララを実際に使ってみた効果&口コミ記事はこちらです。

 

黒グマの原因は?睡眠不足でできるクマとの違いは?

 

アイキララは目の下の黒ぐま対策ケア用のアイクリームです。

ファンデーションで消えないくまは老化が原因の黒ぐまです

一般的に“クマ”というと睡眠不足が原因と思いがちですよね。

でも、

30歳過ぎてからできるクマは睡眠不足だけが原因じゃないんです。

 

睡眠不足などが原因でおこるクマは“青ぐま”と呼ばれています。

青ぐまと黒ぐまの一番の違いは、

くまがファンデーションなどの化粧でカバーできるかできないか」です。

 

黒グマの原因は?

 

加齢により目の下の皮膚の真皮にあるコラーゲンが減ってしまったために、

皮膚がたるんで影ができることです。

黒グマの原因は目の下の皮膚の真皮のコラーゲンが加齢により減ったことにより皮膚がたるんで影ができたことです

アイキララに配合されているコラーゲン生成を促す成分は?

 

アイキララの主要成分はビタミンC誘導体のMGAです

黒ぐまの原因がコラーゲンが減ることなら、

当然その対策ケアはコラーゲンの生成を助ける成分を与えることです。

 

コラーゲンの生成を促す成分としてメジャーなのは

ビタミンC誘導体です。

アイキララに配合されているビタミンC誘導体は MGA(ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸)という 普通のビタミンC誘導体よりも高浸透

アイキララに配合されているビタミンC誘導体は

MGA(ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸)という

普通のビタミンC誘導体よりも高浸透なので、

より実感度が期待できる感じです。

 

そして更に

黒グマだけじゃなくて茶クマや青クマ対策ケア用の美容成分である

ペプチド混合原料ビタミンK混合原料なども配合されているので、

青クマ・茶クマ・黒クマ・たるみにオールマイティーにアプローチする

優れたアイショットクリームなんです。

 

アイキララの実感度がアップする使い方は?

 

  • アイキララを正しいタイミングで使用する(化粧水の後、乳液やクリームの前)
  • アイキララを人肌に温めてから使用する
  • アイキララを1日2回毎日使用する

 

凄く簡単なことだけど、

案外正しい使い方していないことが多いので注意です。

 

特に、

人肌に温めて使うというのをやらないと浸透率が落ちるので

かならずアイキララの一回の使用適量ワンプッシュを

手の甲に乗せて薬指で押さえて5秒待つというのをやりましょう。

 

アイキララの凄く良いと思うところ

 

アイキララを2週間使い続けてみて、

凄くいいなと思ったのは

1プッシュで1回の使用量がキッチリ出せる!

これが本当に便利なんですよ。

アイキララは一回の使用分がキッチリ出せるのが便利です

アイクリームとかって目分量で適当に出していると

最後の方で足りなくなりませんか?

約一ヵ月分使えるはずなのに、

大抵一ヵ月持たないんですよね…(^-^;

 

その点アイキララは目分量で失敗することなく

ちゃんと1か月分使えるのが良いです。

⇒アイキララを実際に使ってみた効果&口コミ記事です

目の下のファンデーションで消えない黒ぐまのケアはすぐに実感が出るものじゃないので、

コツコツ毎日決められた使用方法でケアを続けるのが一番です。

半年くらい使い続けた結果をまた記事にできたらと思います(*^-^*)

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