30代のアイケアに貼って寝るだけの小じわケアシートが便利だった!

30代のアイケアに貼って寝るだけの小じわケアシートが便利だったので記事にしました。

そろそろ目周りのスペシャルケアを始めたいお年頃な30代。

目元は特に老け込みやすい部分なので、

一番最初にエイジングケアを考える部分だと思います。

30代のアイケアに貼るだけヒアルロン酸シート

目尻のちりめんジワが明らかに数年前と違う…(*_*;

たれ目になったように見える…。

 

なぜ目周りが老けやすいのか?

 

目の周りが他の部分よりも老化が早い理由を挙げてみました。

  • 目の周りは顔の中でも一番皮膚が薄くて皮脂腺も少ない
  • 1日に約2万回ものまばたきをするので乾燥しやすい・シワになりやすい
  • 朝起きた時に無意識に目を擦ってしまう

などなど。

 

特に花粉症持ちの人あるあるですが、

朝起きた時に目をこすっちゃいませんか?

 

朝目覚めたときに目ヤニでガッチガチに固まってるので、

気が付かないうちについつい擦ってしまいます…( ;∀;)

ハッと気づいた時には既に遅し…。

目を擦ると乾燥小じわの原因に

とにかく目の周りは物凄く動かす部分で、

なおかつ乾燥しやすい部分なので、

シワになりやすい!ということです。

 

乾燥小じわが真皮シワになる

 

乾燥小じわをそのままにしておくと肌の角質層が荒れてしまい、

さらに乾燥が進みます。

やがてシワが深くなって消えない真皮シワに…!!

 

乾燥小じわが真皮シワにならないようにケアをしないと。

 

乾燥小じわなのか真皮のシワなのか見分ける方法

 

お風呂上りに鏡を見て、

消えているシワは乾燥小じわ。

消えないシワは真皮のシワです。

siwadate

乾燥小ジワは徹底的な保湿ケアを

 

お風呂に入って消えるシワは乾燥小ジワなので、

しっかり「保湿」をすればケアできます。

 

20代までは肌のターンオーバーが規則正しいので、

肌の角質層をうるおすための細胞間脂質もしっかり作られます。

保湿=化粧水でしっかり水分を与えていれば大丈夫。

 

20代のターンオーバーは約28日くらい。

 

しかし30代以降になると、

肌のターンオーバーのサイクルが長くなり、

細胞間脂質の作られる量も減り

乾燥しやすく小ジワも目立ちやすくなります。

 

保湿するには水分だけでなく、

しっかり「保湿成分」を補ってあげる必要が。

更に、

目元専用のアイテムを使ってプラスアルファのケアをする必要があります。

 

30代のアイケアに必要な成分

 

  • ヒアルロン酸などの保湿成分
  • ビタミンC誘導体
  • ビタミンA誘導体

 

保湿成分はもちろん当然必須。

 

ビタミンC誘導体やビタミンA誘導体は、

真皮のコラーゲンの増やす

肌のターンオーバーを活性化する

作用があるので、

積極的に取り入れたいです。

 

特にレチノールは目元ケアによく用いられる成分です。

 

目元ケアのスペシャルアイテム

 

30代は化粧水→美容液→乳液orクリームに

プラスアルファ目元ケアのアイテムを使いたいですね。

 

アイケアのアイテムといえば「アイクリーム」を思い浮かべると思いますが、

この間使ってみた、

貼って寝るだけの小じわケアシート」が

 

浸透力と即効性がアイクリームよりも優れていたように感じました。

 

どういうアイテムかというと、

極細のヒアルロン酸の針を直接角層に刺して(!)

うるおい成分やビタミンC誘導体やビタミンA誘導体(レチノール)を

届けるという荒業(?)というか画期的なアイテムでした。

ヒアロディープパッチの成分表

ヒアルロン酸Na

馬プラセンタエキス

アスコルビン酸Na(ビタミンC誘導体)

レチノール(ビタミンA誘導体)

などの

なまじのアイクリームよりもアイケアに特化した美容成分がたっぷり配合されたシートで、

使用方法も簡単でした。

 

何より一回目の使用でかなり即効性を感じた気がしたので、

目尻のシワ改善ケアににパワーのあるアイテムを探している人に

おススメできるんじゃないかと思いました(*^-^*)

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
サブコンテンツ

上へ戻る

/*こちらに解析コードを設置する*/